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2020年4月

2020年4月22日 (水)

【レポート】振り返る、4月12日「課題戯曲から考える、演劇を続けるためのワークショップ」 後編

八王子学生演劇祭

ディレクターの荻山です。

 

4月12日(日)に行われた、「課題戯曲から考える、演劇を続けるためのワークショップ」についての振り返り、後半です。前半はこちら

 

Ws20201

 

 

〇 読み合わせ

今回は下記3本について講師陣と荻山がプレゼンをし、その一部抜粋を読み合わせしました。

・犬飼勝哉『ノーマル』 綾門さん推薦

・安部公房『友達』 中込さん推薦

・前田司郎『うん、さようなら』 荻山推薦

 

 

オンラインで読み合わせ、今はいろんなところで試されています。

読み合わせ後、中込さんによると「どうしてもマイクを挟んだ演技になってしまう」難しさがあったようです。一方で、綾門さんは「純粋に読み合わせをする、それを聞く喜びがある」、財団職員のIは「特に違和感なく、楽しく聞けました」とのこと。

楽しかった、というのはみな共通の感想でした。

このオンライン読み合わせ。これからどう発展していくのか、楽しみです!


 

 

 

〇仮に課題戯曲を決めてみる会議

3つの作品の中から八王子学生演劇祭で課題戯曲に設定する1本を決めよう、というルールにしたのですが、意見が大変にわかれました。

みんなの意見を、僕の方で整理してみました。

 

 

●犬飼勝哉『ノーマル』

・少人数で構成されるシーンだと、相手にじっくり向き合える。

・演じる人が考える「普通」について、いろいろな解釈ができるのでは。

・観客としてなら「ノーマル」がいい。不倫がばれちゃうとか楽しいし、登場人物がおもしろくて、作品として観てみたい。

・この日は一部しか読めなかったけど、戯曲全体を読んでみたいと思った。

 

● 安部公房『友達』

・登場人物が多いので、人数の多い団体が参加しやすい。衣装とか、演出とかにもこだわれる。

・複数人での会話は、1対1で会話するより難しくて挑みがいがある。

・以前、ほかの高校との合同公演をやったことがあって、その時にこの戯曲があれば楽しかったなと思った。

・たくさんの登場人物が、わちゃわちゃと話をしていて、とても楽しく読めた。

 

● 前田司郎『うん、さようなら』

・女性だけで構成されている戯曲、というのがあってもいいかなと思った。

・時系列が飛んだり、いろいろな場所が出てきたりするので、演出しがいがあるなと思った。

・演じる方も、観る方も若い人が多いのに、そのなかで、おばあちゃんが中心になる作品があるのは新鮮でやりがいがあるのでは。

・セリフのリズムがすごくよくて、キャラクターも濃くて、とても楽しく読めた。

 

● 全体的な話

・作り手と戯曲との距離から作り甲斐について考えると、『ノーマル』は距離が近いくて、やりやすい。なので「普通」ってなんだろう、という戯曲の問いかけにクローズアップできる。『友達』は、言葉が学生からは遠い。『うん、さようなら』も、老婆を演じる、という点で、距離が遠い。その距離の遠さが、作り甲斐になるかもな、と思った。

この意見をうけて

・去年の八王子学生演劇祭の個人参加では、女の子が男の子役をやったり、若者が老人の役をやったりした。そのギャップを埋めるためにいっぱいディスカッションをして、それはとても良い経験になった。それは、自分と距離があるということの良さだと思う。

・演劇を観て、それで終わりじゃない。上演し終わった後、その作品についてコミュニケーションがとれる、そういう作品が課題戯曲になるとよいと思う。私は、『ノーマル』と、『友達』は、そういう作品なのかなと感じた。

 

この議論を受け、中込さんが八王子学生演劇祭、課題戯曲への想いを話しました。

・前提として、お客さんのことを考えないと課題戯曲は選べない。

・若い演劇人が、演劇祭を通してコミュニケーションをとれる場所を目指す。演劇祭を通して、切磋琢磨して、広い世界に飛び出してほしい。課題戯曲も、そういう演劇祭のコンセプトを意識して選んでいる。

 

 

 

 

本当にたくさんの意見があり、まとまる気配はなかったのですが、これはあくまで「仮に課題戯曲を決めてみる会議」なので、それでよいな、と思います。いろいろな意見が聞けて、嬉しかったです!

私個人としては、話をしているうちに、どの作品にも愛着がわいてくる、という不思議な感覚に陥りました。

 

 

〇最後に綾門さんより戯曲の話

こういう状況になって、なかなか演劇をやることは難しい。でも、劇作家としては、戯曲を書く環境はかわらない。ドイツでは「疫病がはやったときにシェイクスピアは『リア王』を書いた。あなたはどうですか?」というキャッチコピーで、新しい戯曲賞が誕生したりしている。

僕は普段はスマホで戯曲を書く。なので戯曲を書く上で支障は全く出ていない。意外とやってみたら書ける人、っている。僕自身も、もともと18歳までは公務員を目指していて、そこから俳優やって、演出家をやって、いまは劇作家をやっている。

せっかくのこういう機会だから、例えば短編戯曲でも、ちょっと書いてみる。いろいろなことにチャレンジしてみる、という風に考えてもいいと思う。でも、ドイツの戯曲賞は、ドイツ語で書かなきゃいけないので、ちょっと無理だと思うけど(笑)

 

 

〇そのほか 

このほかにも、綾門さん、中込さんがどうやって演劇を続けてきたのか、という話をしたり、ワークショップが終了したあとに「オフラインのワークショップで、終わった後に椅子を片づけたりしながらしそうな話」などをして、盛り上がりました。 

 

 

第2回目は、4月26日です。

より踏み込んだ議論ができるよう、Zoomを使ってグループワークに挑戦してみようと思います。

時間等が第1回目から変更になっていますので、こちらからご確認ください。

 

 

〇八王子学生演劇祭の総合ページはこちら

2020年4月20日 (月)

【レポート】振り返る、4月12日「課題戯曲から考える、演劇を続けるためのワークショップ」 前編

こんにちは

 

八王子学生演劇祭

ディレクターの荻山です。

 

さて、4月12日(日)に行われた、「課題戯曲から考える、演劇を続けるためのワークショップ」について、振り返っていきたいと思います。

 

Ws20201

 

今回僕は、Zoom会議室のシステム管理と、ディレクターとして戯曲を1本紹介する係でした。

そして在宅ワーク中だったので、お家からの参加という慣れない環境でドキドキしましたが、結論から書くと、あれ、結構楽しかったぞ、と思いました。

 

 

〇13:15 Zoom会議室 開場

開場…という言い方が正しいのかわかりませんが、僕が作った会議室に、みんなが出入りできるようにしました。

 

はじめは、僕と今回制作WSをしきってくれている財団職員Iさんの2人だけだったのですが、

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1人、2人と増えていき

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時間とともに、人が増えていき、あっという間にこんな感じでにぎわいました。

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こんなにたくさんの人とZoomでつながるのははじめてだったので、スムーズにスタートできるか心配したのですが、若いってすごい。みんな機械に強いんだね。当初の予定から10分くらいは遅れてしまったのですが、比較的スムーズに無事にみんなとつながることができました。

 

 

 

はじめましての人、過去に演劇祭に参加してくれた人、インターネットを介してですが、人が集まって話をすることが久しぶりだったので、なんだかそれだけで感激してしまいました。みんな元気そうで、良かった。

 

 

というわけで、財団職員Iさん進行のもと、ワークショップがスタートしました!

 

 

 

〇13:40 みんなで俳句をつくろう

最初は、講師の綾門さんによる、「みんなで俳句をつくろう」というコミュニケーションゲームをしました。

みんな30秒、自己紹介をします。自己紹介の終わりに、文字を1つだけ言います。

次の人は、同じように自己紹介をして、文字をまた1つ言います。前の人の文字につながるようにします。

 

 

こんな感じ。読めるかな…。

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最初の3人、終了時点。

俳句:あたり

 

・・・あたり?
 

 

 

 

 

 

 

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7人、終了時点。

俳句:あたりまえ ぱん

 

パン・・?

ぱん・・?

あたりまえって、なんだろうな、と思いました。

 

 

 

 

 

 

 

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※11人終了時点

次、「う」しかないよね、「う」だよねって思いながら見ていました。

俳句:パンで遊ぶ、あたりまえ、あたりまえって何だろう。

 

 

 

 

 

そんなこんなで結果です。

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あたりまえ ぱんであそぼう たのしもう

 

パンには、おいしいだけじゃなく、たのしもう、という視点があるのか、と、目からうろこでした。ましてや、あたりまえのことだったとは。恥ずかしい。

これからは、積極的にパンをたのしみ、ほかの人にも、たのしもう、と働きかけていきたいと思います。

 

 

しかし、講師の綾門さんの友だちは、小学生のころ、パンをお手玉の代わりにして遊んでいたそうです。

先生にすごい怒られたそうです。たのしみすぎには注意ですね。たのしみ方、ですかね。難しい。

 

 

 

ちなみに2回目、26日は違う形の自己紹介を準備中です。お楽しみに!

 

 

そんなこんなでひとしきり盛り上がり、あっという間に14:00。

まだまだワークショップは続きます。

このブログは、次に続きます。

 

 

〇八王子学生演劇祭の総合ページはこちら

2020年4月 5日 (日)

4/12、4/26制作ワークショップについてのQ&A

制作の荻山です。

こんにちは。

 

 

さて、

八王子学生演劇祭2020キックオフイベント 
「課題戯曲から考える、演劇を続けるためのワークショップ」

 

Ws20201

 

ですが、このようなこと、このようなやりかたで、意見交換をします。

・戯曲を持ち寄り、その一部を読み合わせします
・持ち寄る戯曲は、12月に開催予定の「八王子学生演劇祭」の「課題戯曲」候補たちです
・候補戯曲の感想をみんなで語り合います
・今、どんな戯曲を上演すればいいのか?学生が挑戦するのに最適な戯曲とは何か?そんなものはあるのか?

 

 

またやり方について、いくつか質問を受けましたので、Q&A形式で答えていきたいと思います。

参加しようか悩んでいる方、ぜひ読んでみてください。

 

Q:オンラインで集まるとはどういうことですか?
A:講師たちは基本的にビデオで参加します。参加者のみなさんは、声だけかビデオかを選べます。ビデオ参加してくださるとより対面でのワークショップに近くなります。でも、顔を出したくない方は声だけで大丈夫です。

 

Q:初めてのツールを使うから、ちゃんと接続できるかな?
A:不安な方は早めに接続準備をお願いします。講師・スタッフが可能な限りサポートします。

 

Q:読み合わせするの?オンラインで演技するなんてできるかな…
A:オンラインでの読み合わせで演技の楽しさを味わうのは難しいため、あくまで「遠隔の相手と声に出して台詞を読んでみる」方法をとります。

 

Q:顔の見えない、初めて会う人たちの中で、自分の意見を言えるかな…
A:発言は強制ではありません。ただ聞いているだけでも十分に楽しめる内容にしています。また、人によっては「顔が見えない状態だからこそ緊張しないでいられて発言がしやすい」ということもあります。

 

Q:家に一人でいられる場所がないから、親とかに聞かれると恥ずかしい。
A:発言は強制ではありません。また、声を出しづらい環境の場合は、チャット機能で文字を打ち発言することもできます。画面を表示してイヤホンで聞きながらの参加も可能です。

 

 

引き続き、ご応募おまちしています。

このワークショップの詳細はこちら

2020年4月 1日 (水)

「課題戯曲から考える、演劇を続けるためのワークショップ」 オンラインで4/12,4/26開催に変更します!※4/26開催情報を一部変更しました。

 

新着情報 2020/4/16

八王子学生演劇祭2020キックオフイベント 
「課題戯曲から考える、演劇を続けるためのワークショップ」
オンラインで4月12日(日)、4月26日(日)開催に変更します!※4/26開催情報を一部変更しました。

  


新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、「課題戯曲から考える、演劇を続けるためのワークショップ」がオンラインでの開催に変更します。また、開催日は412日(日)・426日(日)の2回となります。

 

Ws20201


今年も八王子学生演劇祭では、参加団体が挑む「課題戯曲」を設定します。そのため今回のワークショップでは、自分の世界を広げ演劇の新たな魅力を発見するための「課題戯曲」候補をみんなで読み、「仮に課題戯曲を決めてみる会議」を経て、最終的に「演劇を続けるために必要なこと」について考えます。(オンライン開催のため、一部内容を変更することがございます)


日時:

①2020年4月12日(日) 13:30~14:30(13:15から接続可能)

②2020年4月26日(日) 13:30~14:30 15:30(13:15から接続可能)

※1回のみの参加でも可能、扱う戯曲は各日別

 

参加方法:

ZOOM Cloud Meetingsというオンライン会議アプリを使用します。パソコン、スマートフォンなどZoomを使える端末と、Wi-fi環境が必要です。


対象:

中学生~25歳

 

参加料:

無料 ※要事前申込、先着順(各日定員20 12名)

   

講師:

綾門優季(劇作家・青年団リンク キュイ主宰)スペシャルゲスト

中込遊里(演出家・鮭スペアレ主宰)八王子学生演劇祭2020 総合ディレクター


  
new! 4/5  

ワークショップに関する、Q&Aを追加しました。 
      

  

  

<講師からのコメント>

 

綾門優季

 

Photo_20200331172801

撮影 大橋絵莉花

 

 

講師の依頼があったときから、それはもうたくさんのいろいろなことがあって、このような特殊な形での戯曲ワークショップを実施することになりました。

様々な方法のトライアンドエラーを繰り返して、当初の企画の修正を続けてきたみなさまに感謝です。

今日まで、演劇をやろう! という純粋な気持ちが、ふにゃふにゃとしぼんでいくような日々でした。

うまく集まれなくてムズムズしているひともいることでしょう、私もぶっちゃけ、その仲間です。

でも、思い出してほしいのは、演劇をつくるときに考えたほうがいいことは元々とても多くて、私自身も全然追いつけていないほどに世界は想像以上に広くて、まだ出会っていないだけで上演されたがっている戯曲が、いつでもあなたを待っているということです。

新しい扉を開く、ちょっとしたお手伝いが出来たらいいなと思っています。

よろしくお願いいたします。

 

【プロフィール】  
綾門優季(あやと・ゆうき)
1991年生まれ、富山県出身。劇作家。青年団リンク キュイ主宰。青年団演出部。2011年、キュイを旗揚げ。2013年、『止まらない子供たちが轢かれてゆく』で第1回せんだい短編戯曲賞大賞を受賞。2015年、『不眠普及』で第3回せんだい短編戯曲賞大賞を受賞。「坂あがり相談室plus」2018年度版!対象者として選出。2019年、第10回せんがわ劇場演劇コンクールにて、劇作家賞を受賞。現代詩手帖にて「闇雲に言葉を選ばないで」隔月連載、急な坂スタジオWEBにて「余計なお世話です」不定期連載。

   

  

     

中込遊里

   

2

 

私が八王子学生演劇祭の総合ディレクターを担当して今年で2年目です。2年目の「演劇を続けるための制作ワークショップ」は、演劇作品の基盤となる「戯曲」にテーマを置きました。

八王子学生演劇祭では去年に引き続き今年も「課題戯曲」を設定します。去年は主催者側で選びましたが、今年は学生のみなさんと、選ぶ過程を共有したいと思います。

表現の幅を広げ、知らない世界に飛び込む楽しさを導いてくれる戯曲たち。古典、今まさに生まれている作品、日本から世界まで…あらゆる戯曲の中から、今上演する戯曲について考えることは、演劇そのものの価値や豊かさの再発見に繋がります。途方もないけど、とても楽しい作業です。

今回、若手の劇作家で学生演劇にも関わりの深い綾門優季さんをお招きしました。学生のみなさんと、みなさんよりちょっとだけ人生経験の長い大人とで、それぞれの地点から一緒にぐるぐる考えを巡らせて、短いけれど充実した「演劇との新たな出会いの場」にしたいと思います。

 

【プロフィール】
中込遊里(なかごめ・ゆうり)
演出家・鮭スペアレ主宰。1985年日野市生まれ。都立八王子東高校出身。日本大学芸術学部在籍中、演出と演技を中心に学ぶ。卒業制作公演「夏の夜の夢」(作・シェイクスピア)では歴代最高の動員数を記録。大学在籍中に「鮭スペアレ」旗揚げ(2006年~)。シェイクスピアなどの古典作品を、生演奏の音楽劇として演出する。2014年・2015年「利賀演劇人コンクール」奨励賞受賞。2016年より立川市の文化創造施設「たちかわ創造舎」に劇団の拠点を構え、中高校生と演劇創作する「たちかわシェイクスピアプロジェクト」を開始。これまでのワークショップ参加者は150名を超える。その場に集う人々の力をどこまでも信じることから作品を編み出すことをモットーとする。

 

 

 

 

 

 

 

 

<申込方法>

※参加にはパソコン、スマートフォンなどZOOM Cloud Meetings(以下、Zoom)を使える端末と、Wi-fi環境が必要です※


1.メール本文に、氏名(カナ)・年齢・所属(学校名)・電話番号・希望する日程(両日、または、1日のみの参加も可)を明記のうえ下記の宛先へお申込みください(申込はメールのみ)。

 

宛先:

geishin78@hachiojibunka.or.jp(担当:荻山)

 

申込締切:

①2020年4月11日(土)17:00

②2020年4月25日(土)17:00

 

2.各ワークショップ3日前をめどに、Zoomの招待URLと、当日扱う戯曲(抜粋)のデータをお送りします。戯曲データを事前にご一読ください。

 

3.スマートフォンで参加される方は、事前にZoomアプリをインストールしてください。

 

4.ワークショップ当日、13:15からZoomで接続ができます。事前に送られた招待URLをクリックし、接続してください。

ご不明な点は下記メールアドレスまでお問合せ下さい。


また、参加される方で「この戯曲が好き!」など、ワークショップ内で取り上げてほしい戯曲があれば、事前に上記宛先へお送りください。(お時間の都合上全ての作品を紹介できない場合がございます)
その際、戯曲の中でピックアップしてほしい1,2ページのPDFもしくは写真を添付してください。
おすすめの戯曲があるけれど手元にない、という場合はご相談ください。

・締切:

①2020年4月5日(日)
②2020年4月19日(日)

 

 

主催・お問い合わせ:(公財)八王子市学園都市文化ふれあい財団 042-621-3005(9:00~17:00)
後援:八王子市教育委員会
運営協力:鮭スペアレ

 

 

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